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2012年11月10日

カルト信者の被害妄想

信者が最もタチが悪いスピリチュアルカルトである“アミ教”の或る信者が、アミの本が嫌いで嫌いで某通販サイトのアミの本のページを監視している人がいるのか、などと言っていた。カルト信者によくある被害妄想だな。オウム真理教の全盛期に、オウム真理教幹部の上祐が、オウムは被害者だとか言っていたのと同じ。アミ信者って、マジ、カルト信者。こういう気狂いがいるから、笑わせてもらえるし、おかげでネタが尽きないんだけどね。

「アミ小さな宇宙人」の著者は、自分の思想をアミという宇宙人のキャラクターに語らせ、アミの思想を至上の思想とし、アミの思想に同意しない者は低レベルで愛の無い野蛮な奴だと決め付ける。アミは、アミの思想に同意する者は救うに値し、アミの思想に同意しない者は救うに値しない者として見捨てる。まさに、自分達の思想だけが世界で一番正しいと盲信するカルト宗教である。それに気付かないアミ信者って、幸○の科学信者やオウム信者と同じで、脳されていることに気付けない程の重症のカルト脳。
posted by 生首屋 at 01:12| 宇宙人カルト | 更新情報をチェックする
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